「自分」を知れば百戦危うからず!

 こんにちは。四柱推命鑑定士の水響(みずき)です。

東京は久しぶりの雨ですね!日干が「癸(みずのと)」の私にとってはまさに恵みの雨です^^

f:id:adriared333:20170621155118j:plain

 その証拠に、昨日は若干疲れておりましたが、(カラ梅雨でしたからね)今朝、雨が降り出してからめきめき回復!いきなり絶好調です。

 ランチを食べたお店も、いつも人気のお店のようですが今日は貸切状態!ゆっくり美味しいフレンチを堪能できて雨の恩恵を受け取っています。

 

 さて、私が四柱推命を学んで痛切に思ったのは、「この天命通りに生きてれば最短で幸せになれたのに~!!なんでもっと早く知ることができなかったんだ~!!」ということでした。

 

 四柱推命は、『生まれた日』(生まれた年・月・日・時間)を、四つの柱『年柱(ねんちゅう)』『月柱(げっちゅう)』『日柱(にっちゅう)』『時柱(じちゅう)』に見立て、さまざまなことを占う運命学です。

 「四柱」なので「時柱」まで出すのが本来の方法ですが、生まれた正確な時間が分からない人も多いと思います。なので、私が学んだ鳥海流四柱推命学では、「三柱」で観ます。三柱で観ても的中率はほとんど変わりません。

 

 私が日干「癸」と言いましたが、これは『日柱』で出すことができ、自分の性格を表しています。「干」は「十干」(じっかん)と総称し、甲、乙、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸の十種類あります。

 それぞれが自然界にある物質に当てはめられ、陰と陽に分けられます。

 例えば「癸」は『陰(マイナス)の水』で、雨や霧、雪などに例えられます。このタイプの方は「人に癒しを与えることが自分の喜びである」という天命を持っています。ただ、穏やかそうに見えますが実は頑固で、意外と人の意見に耳を貸さなかったりします。ハイ!その通りです(´-ω-`;)

 他の9つにもそれぞれの意味があります。

また、この十干に十二支(子、牛、寅、卯…のアレです)を組み合わせることで詳しい自分の性格を出すことができます。

 これを出すだけでも「そうそう、自分ってこんなことに喜びを感じるんだった!」とか、「そうそう、こうゆうとこあるある(汗)」というところが分かって面白いです。

 「敵を知れば百戦危うからず」といいますが、「自分」を知ると、てきめんに人生の舵取りが上手くいくようになります。

 

もし、「自分ってこの10個のうちどれなのか知りたい~!!」という方がいたらコメントくださいね。

 

実はワタクシ、鑑定士デビューしたばかりのひよっこ占い師なので、たくさんの方を鑑定して経験を積みたいということもあり、

 

 現在、100人無料鑑定キャンペーン中です!!

・自分ってほんとうはどんな性格で、どんなことに向いてるの?

・今恋人いないけど、恋愛運ってどうなのかな?

・今恋人いないけど、結婚したい!

・今付き合ってる彼との相性が知りたい!

など、1つ聞きたいことを選んでくださいね。

 

うらたま(占い師のたまご)水響が一生懸命鑑定させていただきます!!

さあ、自分の天命を知り、幸せになりましょう♪